ebayで「may not ship to Japan」でも日本に届けてもらう方法を3分で解説します。

どうも!しゅんぺーです!

今回はebayを使用している時に出てくる「May not ship to Japan」という日本には発送できない商品を日本に発送する方法を解説したいと思います。

これができれば仕入れることができる商品の幅が広がるはずです!

では、いってみましょう!

「May not ship to Japan」でも日本に送る方法

「May not ship to Japan」の商品を日本に送る方法は2つあります。

  • 海外セラーに直接メッセージを送る。
  • 転送会社を使う。

となんとか日本に送る方法があるわけです。

 

そもそも「May not ship to Japan」とは、

 

発送方法や地域によって配送できる地域が限られて送ることができないという制限がかかっている商品のことです。

 

商品リサーチをしていると「これが買えれば利益が出るのにな」とか思ってしまいます。

 

ebayの商品ページではここを見ればわかります。

では、順番に解決策をみていきましょう!

1.海外セラーに直接メッセージを送る

まずはシンプルに「聞いてみる」ということです。

 

「日本なんだけどなんとか送ってくれないか?」ということを伝えます。

 

こういうテンプレート文を用意しました。

Dear sir or madame.

I’m a Japanese buyer.

My name is 名前.

I want this item. Can you send it to Japan?

If you can send it. also tell me shipping cost.

Best regards.

名前

 

【和訳】

親愛なる海外セラーさん。

私は日本でバイヤーをしています。

〇〇と申します。

この商品が欲しいけど、日本に送ってくれないか?

遅れるのなら送料を伝えて欲しい。

よろしく!
〇〇

これを海外セラーに送ってみましょう!

 

送り方は以下のようにします。

 

まず、「contact seller」をクリックします。

そして「shipping」をクリック!

そして「Contaot the seller」をクリック!

メッセージを入力して送信します。

以上で完了です。あとは返事を待つだけです。

 

この方法は成功する時もあればしない時もあります。

 

とにかく返事を待ってみましょう!

しゅんぺー

これがうまくいくと仕入れ先が広がるので絶対試すべきです!

2.転送会社を使う

こちらの方法の方が確実かもしれません。

 

どこの転送会社を使うかによりますが、私は「テラロジ 」という転送兼代行発送もしてくれる会社と契約しています。

 

転送会社のおかげでアメリカからの商品は安く発送できるようになりました。

 

初期の段階では転送会社を使うと利益が減ってしまうと思いがちですが、転送会社を使うことで取り扱える商品の幅が増えるのでオススメです。

 

私も月利6万円くらいの時から使いましたからね。

 

そして、次の月に月利11万円に到達しました。

 

そもそもなぜ転送会社を使うことで日本に送れるようになるのかというと

 

転送会社を使うことで、転送会社を経由して日本に届くようになります。

 

なので海外セラーからの発送先住所が日本ではなくなります。

しゅんぺー

超簡単に言えば、宛先の住所が変わるからです!

これによってebayに表示されている発送代金よりも安く送ることができます。

 

ちなみに私が使っている「テラロジ」では1キロ=890円で発送しているので仕入れ価格を安く抑えることができるということです。

 

このように転送会社を使えばほぼ商品は送れますし、安く済ませることもできるということです!

 

何より転送会社を使うとまじでパソコン一台あれば仕事ができるようになります!

 

テラロジを使えばアメリカからの商品群は多くなりますよ!

オススメの国内倉庫!代行発送会社テラロジの概要を解説します。

輸入ビジネスは再現性の高いビジネス

輸入ビジネスは比較的早く結果が出やすいビジネスです。

 

私も開始3ヶ月で月利11万円を達成できたほどです。

 

周りの人も2、3ヶ月で10万円以上を達成されている方が多いのも事実です。

 

データに基づく仕入れを行うため不良在庫を抱えたこともないですし、

 

在庫商品はいつかは売れます。

 

そして、利益がマイナスになることもほぼありません。

 

マイナスが出るとしても何百円程度です。

 

利益が少なければ売れ残ることもないというわけです。
(もちろん大半の商品が利益をとります)

 

そういう面から見ても非常に再現性の高いビジネスだと言えます。

 

しかも仕入れ商品をデータ化して資産化しておけば後々作業時間は減ります。

 

なので、資産化していきやすい作業量に見合ったビジネスでもあります。

 

今では仕組み化と外注化のおかげで1年後には月収30万円を越すことができて独立もできました。

 

週に5、6時間で10万円以上稼ぐことができるだけでも、今の生活に余裕を持てるはずです。

 

好きな事を惜しみなくすることができたり、

 

大切な人のために使うことができます。

 

私はこの働き方で自由なライフスタイルを手に入れました。

輸入ビジネス攻略マニュアル『Atlas』で自由になろう

目覚ましをかけない朝。

 

のんびりと自宅やカフェでコーヒーを飲みながらパソコンを広げて仕事をする日中。

 

大切な人と過ごす夜。

 

など結構自由に働く時間や生活の時間を決めることができます。

 

私はこれを『人生の選択肢が増えた』と捉えています。

 

そんな私が輸入ビジネスの攻略コンテンツを作成しました。

 

今までのノウハウを余すことなく盛り込んでいて、今もなお更新中です。

 

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では、また次の記事でお会いしましょう!

 

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